ツヴィリング 包丁・ナイフ
関市・ゾーリンゲンの自社工場で一貫製造。295年の歴史が生んだ切れ味。
包丁の種類から選ぶ
日本のご家庭で最も使用されている包丁の一つです。
肉、魚、野菜など幅広い食材に対して使いやすい万能包丁です。
欧米におけるいわゆる万能包丁であり、肉、魚、野菜のカットに最適
小さい食材のカットや、皮むき、芽取り、飾り切りなどに最適。
ハードなクラストも難なく切れる波刃が特徴で、パンやケーキのカットに最適
長い刃先を利用して、刺身のサクや大きな肉のかたまりのカットに最適
長方形の刃で、野菜を切るのに適しています
古来よりヨーロッパでは縁起の良い贈り物とされてきた刃物。使いやすいナイフをセレクトしたギフトセット。
包丁を安全に、そしてスッキリ収納できます
ベストセラー
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ツヴィリング > 包丁
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包丁に関するよくあるご質問
三徳包丁と牛刀の違いは何ですか?
三徳包丁は刃幅が広く反りの少ない日本生まれの包丁で、「肉・魚・野菜」の三役をこなすことが名前の由来です。刻む・皮をむくなど、毎日の調理全般に向いています。牛刀(シェフナイフ)は切っ先が鋭く刃に緩やかなカーブがあり、肉の塊や大きな食材を滑らせるように切る調理を得意とします。三徳包丁の一覧・シェフナイフの一覧はこちらからご覧いただけます。
初めて購入する場合、どの包丁がおすすめですか?
まずは1本で幅広く使える三徳包丁(16〜18cm)がおすすめです。軽さを重視する方はツヴィリング フィット II、切れ味の持続性を重視する方はツヴィリング ツインセルマックスなど、用途やお好みに合わせてお選びいただけます。
ツヴィリングの包丁はどこで作られていますか?
1731年にドイツ・ゾーリンゲンで創業したツヴィリングは、現在、刃物の町として知られる岐阜県関市の自社工場でも多くの包丁を製造しています。商品ごとの原産国は各商品ページに記載しています。
ダマスカス模様の包丁とはどのようなものですか?
ダマスカス包丁は、異なる鋼材を幾重にも重ねて鍛造した積層模様が特徴の包丁です。芯材に硬度の高い鋼材を使用することで、美しい見た目と切れ味の持続性を両立しています。
切れ味が落ちた場合、研ぎ直しはできますか?
はい。ツヴィリングでは公式のシャープニングサービス(研ぎ直し)をご用意しています。オンラインからのお申し込みのほか、直営店舗でもご相談いただけます。詳しくはシャープニングサービスのご案内をご覧ください。
ツヴィリングの包丁は食洗機で洗えますか?
シリーズにより異なり、ツヴィリング フィット IIなど食洗機に対応した包丁もございます。対応可否は各商品詳細ページをご確認ください。長くお使いいただくためには、中性洗剤での手洗い後、水気を拭き取って保管することをおすすめします。
ギフト包装はできますか?
はい。公式オンラインショップではギフトラッピングを承っています。包丁はご結婚祝いや新生活のお祝いの贈り物としても人気です。ラッピングの詳細・お申し込み方法はギフトサービスのご案内をご覧ください。
自分で研ぐ場合は何を使えばよいですか?
日常のお手入れにはシャープニングスチールや簡易シャープナー、切れ味をしっかり戻したい場合は砥石やツヴィリング オリジナル設計のVエッジシャープナーのご使用がおすすめです。砥石・シャープナーの一覧からお選びいただけます。ご自身での研ぎ直しが難しい場合は、公式のシャープニングサービスもご利用いただけます。