セルフシャープニングナイフブロック

ナイフの切れ味を保ちつつ、尚且つ安全に収納可能な一石二鳥のナイフブロックです。

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セルフシャープニングナイフブロック

『包丁のメンテナンスなんて面倒臭い』と思っている方に、革新的なシャープニングツールが登場。

ナイフを収納するためのナイフブロックが、研ぎ機能を搭載。食材を切る際にナイフをブロックから抜き出す、また、使い終わってナイフをブロックに戻す、そんな何気ない行動によってナイフがしっかりメンテナンスされる優れもの。

セルフシャープニングナイフブロックとは

ナイフブロックの差し込み口すぐの所にあるV字に設置されているセラミックパーツ、このパーツによってナイフの刃先をメンテナンス。食材を切ったナイフの刃先は曲がってしまいます。そんな刃先を起こし、元の状態に戻すのがメンテナンス。このメンテナンスを怠ってしまうと、刃先が徐々に丸まってしまい、いつしか切れなくなってしまうのですが、ナイフを使用する度にメンテナンスをしてくれるセルフシャープニングナイフブロックさえあれば、心配ご無用。ナイフの切れ味を保ちつつ、尚且つ安全に収納可能な一石二鳥のナイフブロックです。

ナイフブロック

研ぎ機能のあるなしに関わらず、包丁を良い状態で収納するのに、ナイフブロックを使用することをツヴィリングではお勧めしております。木製のナイフブロックも複数本、安全に収納することができます。

セルフシャープニングナイフブロック

4年間毎日使用したという条件の下、セルフシャープニングナイフブロックを使用し続けたナイフと、そうでないナイフとの切れ味の持続性をテストしたところ、その持続性の違いは実に4倍以上。

セルフシャープニングナイフブロックを使用し続けたとしても、刃先は徐々に摩耗し、ナイフの切れ味が落ちてしまうのは仕方のないこと。そんな時には、いよいよ本格的なシャープニングが必要となり、砥石で研いでいただくか、弊社のシャープニングサービスをご利用いただくことを推奨します。

包丁のお手入れ

どんなに良い包丁でも使っていると切りにくくなってしまいます。切りにくい包丁を使っていると余計な力が入り、疲れにくくもなってしまいます。ご家庭で定期的にメンテナンスをしてください。

ご家庭で砥石を使ってメンテナンスをする際には、包丁の研ぎ方をご参照ください。

シャープニングアイテムの種類に関しては シャープニングの種類をご参照ください。