グリルパン

肉はもちろん、野菜やパンにも焼き目をつけることができるグリルパン。

山型に刻まれた溝が余分な油分を落とし、食材に美しい焼き目を付け、グリルできます。

cookware

22 結果
22 結果
22 中 22 件表示

グリルパン

お肉、お魚、野菜を美味しく焼くことのできるグリルパン。

肉はもちろん、野菜やパンにも焼き目をつけることができます。

山形に刻まれた溝が食材に美しい焼き目を付け、余分な油分を落とし美味しく仕上がります。熱伝導率が高い鋳鉄製は、素材にじっくりと火が入り美味しさを逃しません。もちろん保温性も高く、グリルが温まったあとは弱火調理でOKです。本格グリルをご家庭で簡単に楽しめます。

また内側表面には黒マット・エマイユ加工が施されており、油なじみが良く、焦げ付きにくいのでグリルに最適です。

グリルパンの特徴

グリルパンは通常、正方形もしくは円形の形状で、底に溝があるのが特徴です。特に鋳鉄製のグリルパンの特徴は、熱が均一に伝わることで、肉や魚、野菜に素早く、均一に火が通ることです。

溝があるため、通常のフライパンのように食材が完全に底につくことはありません。そのため、余分な脂が溝の隙間に落ち、ヘルシーに調理することが可能です。

グリルパンの使い方とお手入れ

グリルパンは、従来のフライパンでの調理とは異なります。溝がある鋳鉄製のグリルパンは、油を敷き、うっすら煙が出るまで加熱してから、食材を入れて下さい。

鋳鉄製のグリルパンやグリドルを使う場合、内側の黒マット・エマイユ加工を保護するため、プラスチックやシリコーン製のキッチンツールをお使いください。

また調理後洗う場合は、十分に冷えた後にお湯とスポンジで洗ってください。